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ブルーレイレコーダー人気ランキング|選び方のポイント

ブルーレイレコーダー人気ランキング 

TOSHIBA 1TB 3D対応ブルーレイレコーダー DBR-Z420

 

もし見たい番組が同時に放送されていても、2番組同時録画ができる東芝のブルーレイレコーダー。
さらに自分で設定したジャンルやキーワードから番組を自動で検索して、しかも録画してくれます。
自分では見つけられなかった面白い番組が見つかるかもしれませんね。

 

≪詳細はこちらから≫

 

シャープ AQUOS ブルーレイ BDW1300 1TB

 

シャープのブルーレイレコーダー「アクオス」BDW1300です。
スマホとの連携を強化しており、スマホからの番組検索などが可能。
さらにWi-Fiダビング機能を使えば、無線でブルーレイレコーダーに録画した番組を
スマートフォンにダビングすることもできます。
外出先で取りだめした番組を観ることができます。

 

≪詳細はこちらから≫

 

パナソニック DIGA DMR-BXT3000 2TB

 

パナソニックのブルーレイレコーダーといえば、やはりディーガですね。
見たい番組、録画したい番組が簡単に検索できる「スマート検索機能」を搭載。
リモコンの検索ボタンを押すだけで人名、番組名、フリーワードで検索ができます。
録画した番組を他の部屋に飛ばす「ジャンプリンク機能」も付いています。

 

≪詳細はこちらから≫

ブルーレイレコーダーの価格も以前と比べると随分手の届く範囲になってきましたね。

ブルーレイレコーダーの買い時はいつなのか調べてみました。

 

ブルーレイレコーダーの価格が下がった大きな理由は、ブルーレイレコーダーを構成する部品の多くがパソコンと同じ部品を使っていることです。

パソコンの進化スピードは速く、そのため価格が落ちるスピードも速いのはご存知の通りですが、それと同じことがブルーレイレコーダーにもいえます。

部品の単価が下がっているため、機種変更の時に驚くほど高スペックなものが出たり、価格が安くなったりするのです。

 

そのような実状があるため、よく吟味して性能の良いものを買ったとしても、数年もすれば性能的に満足いかなくなる可能性は高いです。

ブルーレイレコーダーの買い時は、自分が欲しいと思った時に。

新製品発売後の2ヶ月位は価格が落ち着かないので手を出さず、自分が考える必要最低限の性能を持った商品を買って、ある程度の年数で買い換えるのがいいのではないでしょうか。

続きを読む≫ 2015/02/10 08:29:10

最近のブルーレイレコーダーはネットワーク機能を搭載しており、その機能を利用してさまざまなことができるようになります。

 

ブルーレイレコーダーのネットワーク機能を利用した、インターネット上の定番サービスはビデオオンデマンドです。

これは、好きなときに好きな番組を楽しむことができるサービスで、「TSUTAYA TV」や「アクトビラ」などが有名です。

パナソニックでは、さらに本格的にTwitterやYouTube、Skypeに対応した機種が登場しています。

テレビでもお馴染みのサービスですが、ブルーレイレコーダーであればSkypeを留守録機能として利用する事も期待できそうですね。

 

DLNAサーバー機能もブルーレイレコーダーのネットワーク機能のうちの一つです。

ブルーレイレコーダーで録画した番組を、DLNAプレイヤー機能を持つ他の部屋のテレビや他のモバイルで見ることができます。

 

この機能を使うことで、アンテナ線がない部屋でも番組を見ることができるようになります。

放送中の番組をDLNA機能を持つテレビに転送するので、アンテナが不要になるわけです。

 

ブルーレイレコーダーの醍醐味はネットワークの部分になりますので、詳しく調べて使いこなしてくださいね。

続きを読む≫ 2015/02/10 08:29:10

家の中にいながら映画館のように、ホームシアターは一度は憧れる環境なのではないでしょうか?

最近のブルーレイレコーダーは高性能で、画質や音声もまるでその場にいるような臨場感を持っています。

ブルーレイレコーダーが、ホームシアターの環境作りに最適な理由をお伝えしましょう。

 

まず、ブルーレイレコーダーが1080/24出力に対応していることがあげられます。

これは、ブルーレイレコーダーがフルハイビジョンの1080プログレッシブの出力時に、1秒間に24コマの映像で録画することができるという意味です。

この24コマは映画の映像と一緒になるので、ブルーレイレコーダーの映像がより映画館に近いということがいえるのです。

この出力機能がないと、自動的に60コマになってしまうので、映画館に近い映像とはいえなくなってしまいます。

 

この出力を実現させるために、ビットストリーム出力に対応している・HDMIのバージョンが1.3a以上に対応している・MPEG4のAVC録画に対応しているの条件が必要になってきます。

 

ホームシアターも手頃なものがあるので、興味のある方は調べてみてくださいね。

続きを読む≫ 2015/02/10 08:29:10

時間のある時に見るつもりでとりあえずブルーレイレコーダーに録画したものは、知らないうちにどんどんたまりますよね。

1つのチャンネルを丸ごと録画する機能もあるブルーレイレコーダーもあるそうですから、ますますハードディスクの容量はいっぱいになってしまいます。

ブルーレイレコーダーのハードディスクの容量が足りなくなった時には、外付けのUSBハードディスクを利用するのが便利です。

 

USBハードディスクを利用する場合は、ブルーレイレコーダーがUSBに対応しているかどうかを確認してください。

ハードディスクの容量の上限やUSBの規格が決まっていることが多いので、そちらも合わせて確認しましょう。

 

無事にUSBが接続できても、ブルーレイレコーダーの内臓ハードディスクと違い録画内容に制限が出てくる場合があります。

それはメーカーによって違いますので確認してください。

例えばソニーの場合は、視聴中の番組録画、複数番組録画、LAN経由のCATV・スカパー録画ができなくなります。

 

永久保存版の映画やドラマの録画を貯めておく保管場所に限定して使うといいかもしれませんね。

続きを読む≫ 2015/02/10 08:29:10

ブルーレイレコーダーがテレビや冷蔵庫よりも故障する確率が高いのはご存知ですか?

故障させないためにも、ブルーレイレコーダーの取り扱いには注意しなければなりません。

今回は、ブルーレイレコーダーの故障の原因と対策についてお伝えします。

 

ブルーレイレコーダーには運転時の熱を外部に逃がすため、冷却用のファンと通気口が付いています。

その部分にほこりが付いてしまうと本体内部の温度が上昇し、エラーや故障などの原因になってしまいます。

ブルーレイレコーダーにほこりは大敵なので、掃除機でこまめにほこりを取り除きましょう。

掃除の際は安全のため、コンセントから電源を抜くようにしてください。

 

ブルーレイレコーダーの構造はパソコンと似ています。

パソコンはハードディスクの中身を整理するフォーマットをかけるなど、定期的な手入れをして良好な動作を保っています。

似た構造のブルーレイレコーダーもそれが出来れば理想なのですが、ブルーレイレコーダーにそのような機能はありません。

ブルーレイレコーダーが故障しやすい原因の1つもそこにあるのかもしれません。

 

メーカーが推奨しているお手入れは必ず実行し、延長保証に加入して有償修理の出費をおさえましょう。

続きを読む≫ 2015/02/10 08:28:10

シャープのAQUOSブルーレイレコーダーは、やはり同社製のAQUOSテレビと連携させて使うことに一番のメリットがあります。

シャープのブルーレイレコーダーについてみてみましょう。

 

AQUOSブルーレイレコーダーは、高画質な機能をテレビに求める傾向があります。

AQUOSテレビと連動することで、「AQUOS純モード」が有効になり、自動的に最も自然な高画質に調整されるようです。

高解像度の上位機種のAQUOSテレビが4Kであれば、その性能を活かした画像に調整されます。

使用するテレビがAQUOSであれば、自動で高画質の映像になるメリットは大きいといえます。

 

シャープのブルーレイレコーダーの一番の特徴は、素早く再生が始まること。

新開発の「スピードBDドライブ」によりディスクを入れてから再生までの時間を大幅に短縮させています。

メーカーによっては1分近くかかるブルーレイレコーダーもあるので、購入の際のポイントにもなりますね。

外出先からの録画予約も、スマートフォンやiPhoneに専用アプリを使うことですることができますよ。

続きを読む≫ 2015/02/10 08:28:10

東芝のブルーレイレコーダーは、他のメーカーのブルーレイレコーダーと比較するとはっきりとした特色があります。

ハードディスクメーカーのノウハウを駆使して、ブルーレイレコーダーの録画機能に重点を置いているのです。

東芝のブルーレイレコーダーREGZAの特長をみてみましょう。

 

REGZAは、大容量ハードディスクを利用して複数チャンネルを同時に録画する機能に力を入れています。

起動時間も短いので、急いでいるときにもストレスなく使うことができます。

キーワードを登録すると自動的に番組を録画する機能が付きますが、再放送の二重取りを防止する機能は未対応となっています。

 

ブルーレイレコーダーとインターネットとの連携については、他のメーカーと比べると一歩及ばずといったところでしょうか。

外出先からの録画予約はメールのみとなっており、番組表と連動もしていないので、日時や時間を指定する必要があります。

 

外付けハードディスクは強力に対応していて、4台まで同時接続可能となっています。

他のメーカーが同時接続が1台までしかできないことを考えると、この数は驚異的ですね。

続きを読む≫ 2015/02/10 08:28:10

パナソニックのブルーレイレコーダーといえばDIGAです。

今回は、ブルーレイレコーダーDIGAの特徴について簡単にご紹介します。

 

DIGAは綺麗な画質に定評があります。

長時間録画をするためには画質を落とす必要があるのですが、DIGAはその部分の劣化を最小限に抑え綺麗な画質であることにこだわりがあります。

他のメーカーでも画質にこだわったものもありますが、上位機種のみの対応となっていて、下位の機種から対応しているのはDIGAだけです。

他にも輪郭線をくっきりさせるアニメモードを搭載するなど、特徴的な画質モードも存在します。

 

リモート操作に必須のWiFiは、最安のモデルは非対応ですが、上位機種では内臓・それ以外は別途接続して対応できるようになっています。

「お部屋ジャンプリンク」機能があればWiFi対応になります。

ブルーレイレコーダーのハードディスクに録画した番組を、別の部屋で対応した端末でみることができる便利な機能です。

 

DIGAは他のメーカーのブルーレイレコーダーと比べると、コンパクト設計になっています。

縦置きができるタイプもあるので、省スペースを重視する人にはオススメのブルーレイレコーダーかもしれません。

続きを読む≫ 2015/02/10 08:27:10

面倒な操作をすることなしに、素早く録画できるブルーレイレコーダー。

多機能すぎて単純な録画の仕方しかしていないという人も少なくないと思います。

今回は、ブルーレイレコーダーでできる録画機能を簡単におさらいしてみましょう。

 

お持ちのブルーレイレコーダーがトリプルチューナー搭載型であれば、3番組同時に高画質で録画できます。

メーカーによってはブルーレイレコーダーの機能との組み合わせで、最大9〜10番組まで同時に録画ができるようです。

 

録画の方法は予約録画も含めて番組表を利用しています。

番組再生中でも再生を中断することなく操作をすることができ、2画面表示や子画面表示で予約状況を確認することができます。

もちろん放送番組をタイムリーに見ている場合も録画操作が可能です。

一度予約してしまえば、番組変更もブルーレイレコーダー本体が自動修正するので録り忘れがありません。

 

検索機能と連動した自動録画も便利な機能です。

好きなアーティストを登録し自動録画の設定をすれば、そのアーティストが出ている番組を全て録画することができます。

 

ブルーレイディスクレコーダーの録画機能は、録り忘れて悔しい思いをしなくてすみそうですね。

続きを読む≫ 2015/02/10 08:27:10

年々多機能になるブルーレイレコーダー。

再生機能もますます便利でかゆい所に手が届く仕様になっています。

今回は、ブルーレイレコーダーの基本的な再生機能をみてみましょう。

 

ブルーレイレコーダーに録画されたものを再生する時に大変なのが、見たいもの探すことですね。

録画した番組の内容を忘れてしまったからといって、テレビの前で長時間ポチポチ検索する必要はありません。

各メーカー揃ってその部分の検索再生機能が充実しています。

 

ブルーレイレコーダーに録画されたものは、本編と本編以外の間をチャプター分割できるので、自分の見たいところから再生することができます。

この分割機能は同時録画でも、ブルーレイレコーダー本体が自動でやってくれるので便利な機能ですね。

 

録画した番組の内容を忘れてしまっても大丈夫です。

録画した番組の一覧はサムネイル動画も表示される場合がほとんどなので、内容を素早く確認できます。

また、録画した番組はジャンルや人名など様々なカテゴリで自動整理されます。

メーカーによっては複数検索ができるので、その点もストレスのない検索を可能にしてくれそうですね。

続きを読む≫ 2015/02/10 08:27:10